DSバイオレゾナンス・セラピーCDはどうして結果を出せるのか?

CDをお買い求められたお客様から、よくこんな質問があります。とくに「マトリックス倍音」のCDをお買いになったお客様からの質問が多いようです。
「CDを聴いてビックリしました。 すぐに効果がでたので!!」 とか、「体がかってに動き出しました。どうして!!」 などなど、たくさんのお電話をいただいております。
そして必ず、「どうしてこういうふうになるのですか?」とお聞きくださいます。
そこで今回、CDをどのような目的で構成させているかを説明させていただきますね。

《 CDの構成 》


優しく心地好くさせることで、安心していただき、病状からくる緊張状態を解き放つために
アセチルコリン ドーパミン βエンドルフィン
その他の快氣分 などの周波数


自分自身の力で本来の健康な状態へ健康改善させるために
免疫力 人体の制御 意識・精神・感情 脊髄
骨・運動機能関係・筋 などの周波数


異常波動を正常波動にハーモナイズするために
各問題となる部位や脳系(扁桃体・海馬・その他)などの周波数


幸福のエネルギーを引き寄せるために
最後にしあわせになるためのエネルギーを引き寄せるパワーを入魂させていただいております。

これをまとめてみますと、

まず最初に、ドーパミンやβエンドルフィンなどのホルモンで、心地好く身体や精神が楽になることで、「快の感情」が活発になり、心身に好影響を与える結果、緊張していた心や身体が緩み、痛みなどの根本原因を取り除き、身体自身の力で異常波動である部位などを正常な波動と共振できるようにすることにより、本来の健康な状態へ健康改善させることができるようになるのです。

最後に、みなさまがしあわせ多い人生でありますように幸福のエネルギーを引き寄せるパワーを入魂させていただいています。 もちろん、能力開発などにも同様の効果は発揮できるようです。

りゅうより



 

「脳波(固有周波数)」を変えれば
人生が光り輝き健康と幸福が!!


人の心身の状態と、実は深く関係している「脳波」。それを自分でコントロールすることができたら、いまよりもっと楽しく、健康な日々が送れるかも、脳波で人生を変えて幸せににる方法を「DSバイオレゾナンス・セラピー」がお教えいたします。

知っておきたい脳波の知識

《 脳波の種類 》

脳波は発生するリズムによって5種類に分けられ、周波数の遅い順番にデルタ波、シータ波、アルファ波、ベータ波、ガンマ波となります。

● デルタ波(0.5〜4Hz)
眠っているときに現れ体をメンテナンスする。5種類の中で、周波数がもっとも一番遅い脳波。夢を見ることなく深い眠りに落ちた、無意識の状態で、頻繁に検出されます。

● シータ波(4〜7Hz)
眠りかけに現れ多くの効能を秘める。物事を意識して考えず、夢を見ているように、深く落ち着いた状態でよく検出される脳波。ヒーリング効果が高い。

● アルファ波(8〜13Hz)
安静したときに現れ集中力をぐっと高める。心身ともにリラックスして、心を沈めて集中しているときに出る脳波。頭の回転が良くなる。記憶力がアップするなどの効果も。

● ベータ波(13〜30Hz)
仕事や家事をバリバリこなしているときの脳波。日常生活の中でさまざまなことを考え、判断するときに出る脳波。緊張や不安、イライラなど、ネガティブな感情を抱くときにも検出される。

● ガンマ波(30〜80Hz)
超能力を発生させる!? いまだに未知の脳波。脳がハイスピードで動くときの脳波。解明されていない部分も多く、予知や超能力を発揮する際に出ているとも言われる。


《 お悩み別! 脳波の効能 》

● 心を許せる友人、恋人が欲しい・・・
シータ波でトラウマを解消し、ソウルメイトを引き寄せましょう。

● 恋愛上手になるには ・・・
シータ波をうまく使って、恋愛に対する思い込みを変えましょう

● 病氣を回復させて健康になりたい ・・・
ベータ波を抑えてアルファ波、シータ波の状態を維持しましょう。

● 若返ってキレイになりたい・・・
睡眠でデルタ波を出して体のメンテナンスをしましょう。

● 仕事や家事を効率よくしたい ・・・
アルファ波かベータ波が効果的です。

● 金運をアップさせたい・・・
シータ波で“お金”の認識を変えましょう。

● 不妊解消とこじれた嫁姑の修復・・・
アルファ波でリラックスする時間をたっぷり取りましょう。


《 脳波を操る法 》

自分の脳波を操る方法に簡単な方法があります。 それが「DSバイオレゾナンス・セラピー」のCDを聴くことにより達成できます。
前に、「聴覚は脳にエネルギーをダイレクトに与える。特にモーツアルトの曲は、耳の奥にある渦巻き管の細胞を活性化したりリンパの状況を改善する効果がある。」と理学博士の和合氏が研究発表されてからはモーツアルトを聴くことがブームになりましたね、記憶にありますか…
耳から伝わった音波(周波数)は視床下部や延髄を刺激します。その結果、副交感神経の働きが活発になり、自律神経の不均衡が改善されます。

また、音の周波数と脊髄の対応関係も発表されています。
脊髄はピアノの鍵盤のように並び、脳に近づくほど周波数の高い音に反応します。
頭頂から脊髄の一番下の尾てい骨まで、それぞれある周波数の音に対応して反響するようになっています。
音域が高いほど頭に響き、低い音ほど腹に響きます。欧米のモーツアルトの研究者はIQが上がるとか、認知症の方の認知度が上がると論文も発表されました。
およそ4000Hz以上の音楽は延髄を刺激します。
モーツアルトの音楽が人間にエネルギーを与え、耳から入力される効果的な音の周波数は3,500〜4,500Hzです。
頚椎の上から脳幹部(視床下部から延髄にいたる)に相当する神経系に刺激を与え、プラスの作用を及ぼすものが多いのです。現代人はさまざまな要因で、自律神経が侵され生活習慣の乱れになり、色々な弊害が出てきます。
聴覚の情報を活用し音楽(周波数の音)を聴くことで自律神経のバランスを正常にすることができます。もちろん集中力も高まります。

まさに、「DSバイオレゾナンス・セラピー」のCDは固有の周波数を発生させ、特定の部位の周波数(臓器の固有周波数の異常)が正常な周波数で共振させることによって、ハーモナイズ(調和)させることができるシステムなのです。
そうすることで、体も心も元氣に、光り輝き、そして体の中からキレイになり、肌は潤い心は幸せになっていくのですよー。



《マトリックス倍音CDについて》

マトリックス倍音の振動が心身を浄化する

マトリックス倍音の「倍音」とは、基本となる音の周波数の倍の周波数を縦・横・斜めに持つ音のことです。

通常の倍音は、音(周波数)を何回か重ねた状態のものを指します。あなたにも体験があるかもしれませんが、合唱などでは、本来聴こえるはずのない高音の声を聴くことがあります。古い時代、ヨーロッパなどでは「天使の声」と呼ばれ、神秘的に語られてきました。これは、現代の科学では、倍音を聴いていたと考えられています。
この倍音(固有周波数)を意図的(マトリックス的)に作るのが、マトリックス倍音です。天井の高いホールや鍾乳洞など、声の響きやすい場所で、多人数で低音を連続的に発生してヴァイブレーションを起こすと、倍音が発生します。そして、固有周波数の効果が短時間で現れてくるのです。
また、倍音の効果によって、自分でも思っていなかったような音が聴こえてきます。そうした音も、淡々と聴き取るようにしましょう。

マトリックス倍音では、通常聴こえてくる音とは違い、さまざまなマトリックス的倍音が聴こえてきます。主にキラキラとした高音が聴こえますが、それ以外にも、フルートのような音や太鼓の音、シンセサイザー、川の水流音、オーケストラ、般若心経、ホラ貝、賛美歌、鐘の音、ヴァイオリンなど、人によってさまざまな音が聴こえてきます。
こうした多種多様な音が聴こえてくるのには、どうやら聴く人がこれまでの人生で、慣れ親しんできた音を無意識的に選択しているからのようです。
なお、これは倍音の特徴なので、幻聴ではありません。

大岡波動研究所では、倍音とマトリックス倍音を制作できます。お好みによって選んでください。

震えや涙、あくびはカルマ(業)解消の証

マトリックス倍音によってさまざまな音のシャワーの中に浸っていると、身体が震えだす人がいます。涙が止まらなくなる人がいたり、あくびが出る人がいたりします。
こうした反応は、すべてカルマの浄化作用からくるものです。「カルマ」とは、サンスクリット語で、「行動」「行為」「行い」のことですが、日本語では、「業(ごう)」と訳されています。
人間は誕生してから現在まで、日々、さまざまな行動の積み重ねで生きています。そのさまざまな行動は、よい行い・悪い行いも含めて、カルマとしてなんらかの形で心身に蓄積されていきます。
その心身に蓄積されたカルマを、そのままにしておくのではなく、どこかで浄化する必要があります。マトリックス倍音CDは、カルマを解消して、心身の浄化をもします。そのため、浄化の反応として、身体が震えたり、涙が出たり、あくびが出たりするのです。

マトリックス倍音CDを終えると、ふろ上がりのようなさっぱりとした爽快な氣分になります。マトリックス倍音CDによって、カルマはいったん解消されても、人生は続きます。日々の行動は続くので、カルマはまた蓄積していくのです。
それでも、カルマをいったん解消できれば、肉体的にも、精神的にもバランスの取れた、いい状態になります。

そもそも音は振動(波動)です。そして、音が聴こえるのも、物が見えるのも、すべて振動や波動があってのことです。究極的なことをいえば、人間の細胞をはじめとして、宇宙のすべてが振動であったり、波動であったりすることで成り立っています。マトリックス倍音CDを聴くと、振動や波動が自分の身体中に行き渡り、心身を健康な状態へと導いてくれるのです。

<カルマの浄化でわかったこと>


すでに学び終えたカルマは何の問題もなく浄化されます。


まだ学んでいないカルマについては、2つの現象が現れてきています。

好転反応と同じように、CDを聴くとすぐに、
(1)
はき気やじんましんなどのように肉体そのものが悪くなったように感じる。

(2)
対人関係の悪化

(3)
運気の悪化

(4)
その他

これらはすべて、あなたが前世において業の言動があったと思われます。しかし、あなたはそのことに氣づかずに人生を終えているのです。ですから、(1)〜(4)までのことが起こったなら、何かのせいにするのではなく、このことに氣づかせてもらったお礼をおわびを心の中でとなえて下さい。たちまち、カルマは浄化されます。

また、学ぶべき状態にない場合があります。その時は、あせらず、CDを聴き続けていれば、早い時期に”氣づき”の場が設定されます。


《 人体は壮大な 波動体 》

1992年、米国、ワシントン州、チーニーにある州立イースタン・ワシントン大学の独立部門、タイノテクノロジーのブルース・タイノは世界初の周波数モニターを制作し、周波数の低下(=免疫系の低下)が病氣と関連していることを決定付けました。

医学博士・Dr・R.Rifeによると、あらゆる疾患は周波数を有しており、特定の周波数が病氣の発症を予防したり、治療効果があることを発見しました。




<<マトリックス倍音の効果的活用法>>
<<波動水の作り方>>
その1

夜寝る前にガラス瓶などの容器に水(できれば活性水)を入れ、「マトリックス倍音CD」をヘッドホンで、水の入っている容器に聴かせます。
これが『マトリックス倍音波動水』となります。


翌朝、目が覚めると同時にこの『マトリックス倍音波動水』をコップ一杯分を飲みます。
最高の効果が実現するでしょう。(効果は人によって違いますが、早い人では2,3日後からですが、だいたい4ヶ月経過したあたりから出るようです)

その2
ヒーリングやトリートメントなどのときの浄化飲料水(体内の浄化)として、ヒーラー、クライアントともに活用するとセッションの効果の持続力が長くなるようです。

その3
残った「マトリックス倍音波動水」は次のような活用法が報告されています。


痛みの部位にガーゼなどに浸し、シップするような状態に。


美顔、シミ、シワ用に(洗顔やスプレーする)。


水虫にスプレーする。


身体のトレーニング前後の飲料水(体内活性水)に。


その他

その4
クライアントからの報告によると脳波の変更にヘッドホンで聴きながら、同時に患部にもヘッドホンで聞かせると、即効率増加の効果倍増のようです。

すごーい!  ご確認ください

容器の水にエネルギー泡(氣泡)が出てくることを。

 

 

バイオレゾナンス セラピーは
身体を通して効果は必ず現れる


「このCDを聴くと、どれくらいで効果が現れますか?」
こういう質問をする人はよくいます。そういった質問には、以下のように答えています。「まずはCDを聴いてみてください。それから、ご自分の身体で効果を感じ取ってみましょう。身体を通して結果を確認するのが、私は正しい方法だと思っています。」これは私たちの実感です。

脳には音の周波数に脳波が同調する性質があるものの、効果は人それぞれであり、時間的にも千差万別で、すぐに現れる効果もあれば、数年後に現れる効果もあります。先回りして結果や効果を考えるよりも、CDを聴きながら瞑想を深めていって、自分の中に生じる変化を細かく見つめていくしかありません。
倍音バイオレゾナンスCDで瞑想を深めることができれば、当然瞑想能力が向上し、イメージ力がますます臨場感あふれるものとなってきます。その結果、共鳴した脳波が潜在意識や身体各部位をハーモナイズさせます。
そして、集中力や洞察力、直感力、精神力、生命力、免疫力などが高まることでしょう。しかし、重要なことはバイオレゾナンスCDを聴くことであり、それを続けることなのです。結果として、身体を通した効果が必ず現れるのです。



大岡波動研究所

スピリチュアル カウンセラー
波 動 マ ス タ ー
エナジー アーティスト
岡崎 孝徳

スピリチュアル ヒーラー
バイオレゾナンスCD製作スタッフ
ブ ロ グ 製 作
元木 麻子